愛するものたちとの日常。


by candy-k1
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<   2011年 12月 ( 8 )   > この月の画像一覧

暮れのごあいさつ。

2011年。
いろいろあった年でした。
そして
2011年という年は
忘れてはいけない年になるでしょう。
さらには
良い意味でも、あまり良くない意味でも
ターニングポイントとなる年になるでしょう。

「良い意味」の折り返し地点の追い上げが
これから迎える2012年
ぐいぐいと力を増して欲しいと願います。

****

被災地の方々
被災された方々
疎開されて家族離ればなれで暮らしている方々
寒さの中、飼い主を待っている動物達

本当にまだまだ
心を寄せる必要のある方がたくさんいらっしゃる。
忘れてはいけないこと。

それを心に留めて
これからも、私ができることをしていこう。

*****



あーちゃん おきてほしいの
おきてーーおきてーーーおきてーーー
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ママぁ
あーちゃん おこしにいっちゃ だめ?
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家族が奏でる
何気ない生活の中の小さなしあわせな一瞬を感じ
過ごすことができる事のありがたさを
噛み締める。

いくつもいくつも小さな幸せが層を作った日々が
どうかこれからも続いていきますように。

皆様にとっても
どうか幸せな日々が続きますように。

1年間、僻地にお越しくださり
駄文にお付き合いくださってありがとうございました。
また、来年もマイペースで細々と続けて行きたいと思ってます。
お時間ありましたら、お付き合いください。



良いお年をお迎えください。
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by candy-k1 | 2011-12-31 01:49 | くらし
12月25日、クリスマス。
家族全員揃わない、初めてのクリスマスの夜になりました。

夫とミルヒは、おうちでお留守番。
娘と私は、ライブで幕張メッセへ。
という具合に。

私は娘と一緒に
娘が小学生の頃から大好きなポルノグラフィティのライブへ。

ここ数年、関東でのライブには、
ライブ友達と一緒に出かけることが多くなった娘ですが
この日25日のチケットはお友達もみーんなゲットできた日で
チケットが余ってしまったらしく「ママ、行ける?」と久々のお誘い。
はいはい、行きましょう!という運び。

わたくし、彼らのライブは昨年のこの時以来。
久しぶりと思っていたけれど、そうでもなかった(笑)。

****

先にも述べたように、娘は小学5年生の頃から彼らのファンなので
かれこれ7年位経つのかな?
カーステでの熱心な布教活動により、
わたくしイントロを聴いただけで何の曲かわかるようになりました。
加えて、彼らのライブに足を運ぶのは4回目?5回目?
結構行ってるな、あたし(笑)
ってなことで、全く気後れすることなく足を運べるちゃう。
成長したもんだ(笑)。

でも、拳は真上に突き上げたい私にとって
ロックと言うには少々ラブリーなファンの皆様のノリに
多少の気恥ずかしさを覚えてしまうのは否めない。
否めないが、「同じ○ホなら踊らな損、そ〜ん」
がっつり楽しんで参りました。


***

彼らの音楽に対する姿勢、ファンの人たちへの姿勢は
それはそれはとても真摯。
それは毎回、感じる事です。
いかに音楽を、ファンの人たちを大切にしているかが、とてもとても伝わる。
いい人たちだなぁ〜と感じずにはいられない暖かさがあるのです。

ライブ終盤になると、彼ら2人は
それぞれの言葉で、今の想いを込めておのおのメッセージを伝えるのですが
これが毎回、じーんとしちゃう。
ファンの人たちに力を与えたい、元気を与えたいという想いを
まっすぐに投げてくるもんで。

中でも今回のギターの新藤さん(娘は彼のファン)のメッセージは
いろいろな意味で、忘れられない気がする。
おもいっきり上から目線で語らせていただければ。。。

彼も311以降、
人して、きっと親として、ミュージシャンとして
様々に考え、感じる事があったんじゃないかな。
でも、「大人の事情」で「原発」について
はっきりと言えない歯痒さみたいなモノを感じずにはいられなかった。
オブラートに沢山包んでというやり方だけど、精一杯伝えようとしたんだなと。
若いファンの人たちに、なんとかヒントを与えてみたかったのかもしれないなと。


(娘は新藤さんのジレンマに気づいたようだったけれど)
若い世代の人たちが、それをどのようにキャッチできたかは
私にはわからないけれど
彼が投げかけたヒントを手に、過去をひもといて現実を知って欲しいなと
オバちゃんは思うのでした。

そして、できるならば、新藤さんには
その「大人の事情の厚い壁」を突き破って
自分の想いの丈を告白してしまうのはどうだろう?とおススメしてみたりもしたい。

だって、ロッカーってさ、
「健全な反骨精神を持つこと」から始まったりするもんだと
私は思うんだよね。
(ファンの人に怒られそうだな。笑)

****

「受験前の最後のポルノのライブになるんだろうな」と、娘。
そうか〜そういう想いで行ったんだ。
だのに
「来年はツアーやります!僕らがみんなに会いに行きます!」
なんて言うもんだから、ちょっと心が揺らいだかな?(笑)
中学受験の時にポルノの音楽に支えられた時のように
大学受験も、彼らの音楽が大きな支えと気分転換になるのかもしれないね。
まあ、息抜きも必要だよ(ノンキな母)

そういう意味においても
彼ら2人は「いつも娘を支えてくれてありがとう」と言いたい。
楽しいライブもありがとう!




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ママたち たのしんできたのね。あたちは パパと おるすばん でちた。
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by candy-k1 | 2011-12-29 18:00 | できごと

浮世絵鑑賞。

娘の希望で、六本木へ。
歌川国芳展を鑑賞しにいってきました。

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浮世絵をじっくり鑑賞するのは、私も初めて。
ダイナミックな構図、繊細な線描、抑えめな発色ではあるものの豊かな色彩に
日本のげーじつは凄いじゃないか!と
実に無知な感想を抱きつつ、グッとその世界に引き込まれました。
歌川国芳の浮世絵そのものの素晴らしさは言うまでもないことですが
私が心掴まれたのは、着物を描いた時のテキスタイルのバリエーション。
着物文化にも明るくないので、ただただ無知からくる驚きなだけかもしれませんが
文様も色合いも実に美しく、感嘆。

でも、私が気に入ったのは、このシリーズ。
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絵を観てにんまり。なんだか通じるモノを感じちゃうな。

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娘は↑の絵のファイルをご購入。うん、好きだろうと思った。


会期中に展示作品を一部替えるとのこと。
また、時間ができれば足を運んでみようかな。



****

一休みして。
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これ、食べて。
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クリスマスの賑わい味わって。
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東京タワーを見て。
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都会はオサレでキラキラ綺麗。
でも、なんだかやっぱりしっくりこないんだな。


*****

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毛むくじゃらちゃんを、いいこいいこして
ようやく心がホッとする。

あなたの体は小さいけれど、
あなたの存在は大きいよ、ミルヒ。
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by candy-k1 | 2011-12-27 17:43 | できごと

聖なる日に。

どうか
みんな みんな
しあわせでありますように。

やさしいきもちが 
たくさん あふれているよのなかに
なりますように。

しずかに しずかに
いのります。

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by candy-k1 | 2011-12-24 02:42 | できごと

オホホの年忘れ。

今年は「忘れちゃいけないこと」がたくさんありますが

でもやっぱり年末集合となると
「忘年会」の言葉がぴったりはまります。

ということで。
Yarnさんの元で刺繍教えていただいているメンバー
「オホホの会」も忘年会開催しました。

ここは私のお気に入りのカレーやさん、西所沢にあるnegombo33さんです。
カレー屋さんだけど、
カレーはもちろん他のお料理もお酒も
とってもおいしい。
真空管アンプから奏でられる音そのものも、音楽のセレクトもグー。
それに何より居心地がいいお店なのです。
初めて行った時ですら、どっかり2時間以上居座ってしまった経緯が(笑)。

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お手製塩辛2種と塩辛軟骨。
クリームチーズと合わせて食べると絶品。
ワインが良く合うのです。(きっと日本酒も合うはず)

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チキンのグリル。
この他にもマトンもいただきましたが、このマトン、臭みがなくて美味しかった。

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サラダにはいちご入ってます。
サラダにフルーツ入ってたら、普段だったらわたくし、激怒しとりますが
違和感なく馴染んでるのは、なんでなのかな?
ドレッシングもタマネギたっぷりでおいしい。飲んでもいい(笑)。

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メインのカレー。こちらはチキン。
ほろほろ柔らかく煮込まれたチキンがうれしい。
きりっとしたスパイスの中にほんのりした甘みが味わい深い。

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野菜カレー。
様々なお野菜がごろんごろん入ってます。
ごろんごろん野菜とルーがけんかしない。本当においしいんだな。

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サービスで金柑出してくださいました。
甘くておいしい♪
林彩子さんの器に金柑がよく映えて美しかった。

おいしいお料理に舌鼓をうちつつ、
気の置けないお気楽極楽話は留まるところを知らずの
マシンガントークの連続。
お酒が進まないわけがない(笑)。
おいしかった〜♪たのしかった〜♪
一番の酒豪のYarnさん(こんな事いったら怒られそう。笑)が欠席だったのが残念。
忘年会欠席の分、新年会は弾けましょうね♪
オホホ(笑)。
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by candy-k1 | 2011-12-21 20:01 | できごと

しあわせつまってます。

今年の秋。
とある一件がきっかけでお知り合いになったご家族からサプライズ。

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奥様の手作りのシュトレン♪
ミルヒのおやつも添えてくださった。
ありがとうございます!!

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*****

そして翌日。

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待ちに待った、注文していた品が届いた。


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我が家の面々が愛して止まないありんこ菓子店さんのシュトレン。

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いつも。
ありさんのお菓子は、幸せが体中に染みていくのです。
ただ美味しいだけじゃないんだな。


*****

言うまでもなく。
どちらのシュトレンも、とってもとってもおいしいのです♪
それは、愛情たっぷり詰まってるから。
ひとくち口へ運んで、味わった瞬間、わかるのです。
作って下さった方の愛が広がります。
沢山のナッツやドライフルーツと一緒に幸
しあわせがつまってます。

Fファミリーのみなさま
ありさん
ありがとう!!!
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by candy-k1 | 2011-12-15 22:51 | できごと

げいじつのふゆ。

12月2日。

中間テスト終わりの娘の帰りを待って、
彼女が鑑賞を熱望していたゴヤ展へ。
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宮廷画家ゴヤが描く人物はタッチがゴージャスで
正直私はあまり好きでない。
着衣のマハが売りだの展覧会だけど
興味をそそられない。

娘が好きそうなタッチの絵じゃないのになぁと思っていたのだが
素描を見て納得。
ああ、これは彼女、好きだなと。

素描については、ダークで風刺も効いていて
時にエロティシズムも垣間見えちゃうけど。
でも、肖像画のきらびやかさとはまったく真反対の
人間の持つ「闇」や「サガ」の部分を感じた。

戦争をテーマにした素描は
「人間っていつの時代も愚かな生き物なのだ」ということを
しみじみ感じてしまった。
そしていつの時代も、尊い命を犠牲にされるのは
一般市民であることも、なんだかまざまざと感じてしまった。
(今の日本の現状も然り、ね)

鑑賞を終え、気になった絵がポストカードになってないかな?と
グッズ売り場をうろうろ。
「ねえねえママ、この絵気に入ったから買おうと思う」
と、娘に見せたら
「それ、うちの待ち受けになってるじゃん」
え???そうだった???
ていうかさ、ゴヤの絵が待ち受けって。。。。
あんた、どんな女子高生よ(笑)
↓これね。
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今回のプラド美術館のコレクションにはなかったけれど
調べてみると、油彩も思いのほかエグイ絵も多かったり。。。
その辺りもきっと好きに違いない。
だって、娘が一番好きな画家はベクシンスキーなんだもの。
私もダークな絵に惹かれた時期は、今の娘くらいの時期だったっけ。。
それにしても、娘の好みは当時の私のそれを軽く超えている気がする。

***

ゴヤを見終えた後、九段下へ。
目指すは武道館。ここで夫と合流。
「やっぱさ〜一度は拝んでおきたいんだよね〜」の娘のリクエストにより
クラプトン公演へ。
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今回はスティーヴ・ウィンウッドとエリック・クラプトンという
ブラインド・フェイス時代を思い起こさせるスーパーライブ。
セットリストも、ブラインド・フェイス時代の曲をメインに
全体的にブルージーな雰囲気満載の2時間でした。
クラプトンは相変わらずの「ふぉぉぉぉぉーー」と
ため息の出るようなギタープレイ。
ギラギラしてないいぶし銀の音。
それはやっぱりクラプトンならではでしょう。

スティーブ・ウィンウッドは初めて見たんだけれど
まあなんと素晴らしい張りのある声なんでしょう。
当然のことながらキーボード演奏もため息もので
クラプトンはもちろん、今回は本当に1粒で2度おいしいライブでした。

ファンもやっぱり往年の方々が多く
「こ、こ、ここは。。。老人会の会場では。。。」
って言うくらいに会場の年齢層が高く、驚き。
エアロスミスも年齢層高かったけど、
そんなので驚いてる場合じゃなかった(笑)

当のクラプトンとスティーブおじさんも
動きがとてもゆっくり。
なんともまったりとした空間で、
2人の歌とギタープレイをじっくり堪能できました。

****

12月2日 武道館 セットリスト

01. Had to Cry Today (Blind Faith)
02. Low Down (J.J. Cale)
03. After Midnight (J.J. Cale)
04. Presence of the Lord (Blind Faith)
05. Glad (Traffic)
06. Well All Right (Buddy Holly)
07. Hoochie Coochie Man (Muddy Waters)
08. While You See a Chance (Steve Winwood)
09. Key to the Highway (Big Bill Broonzy)
10. Midland Maniac (Steve Winwood)
11. Crossroads (Robert Johnson)
12. Georgia on My Mind (Hoagy Carmichael)
13. Driftin' (Johnny Moore's Three Blazers)
14. That's No Way to Get Along (Robert Wilkins)
15. Wonderful Tonight (Eric Clapton)
16. Can't Find My Way Home (Blind Faith)
17. Gimme Some Lovin' (The Spencer Davis Group)
18. Voodoo Chile (Jimi Hendrix)
---encore---
19. Dear Mr.Fantasy (Traffic)
20. Cocaine (J.J. Cale)


翌日は、娘の学校で、パイプオルガニストの松居直美さんのコンサート。
これまた荘厳で、うっとりでした。
気づけば音楽付けの1週間でございました。
いと、うれし。

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娘の学校のイルミネーション。
もうすぐ、クリスマスですね。
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by candy-k1 | 2011-12-06 21:57 | 映画 音楽  本

エネルギーチャージ。

11月30日。
行ってまいりました、エアロスミス公演。
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実はエアロスミスのライブに行くのは、初めて。
前回来日した時は、娘がまだ小さかったので行くのを諦め
当時発売されたベスト盤を、ひたすらカーステでかけまくった記憶が。

幼かった娘もお留守番できるようになって
私にとっては機が熟した来日。
チケットをとってもらった日から、楽しみに待っておりました。

Sちゃんが特別会員になってくれたおかげで(ありがとう!!)
アリーナ席前から2列目という、夢のようなステージ至近距離で
初エアロを体験できたのでした。

****

客席暗くなって「こんにちは〜」の声。
(こんばんは、の時間なんだけど〜)
と自分の中でツッコミを入れつつも
「わお!スティーブン・タイラーの声だよ。本物だよ」と思った瞬間に
鳥肌がたっておりました(笑)。

Draw the Lineのイントロ聴いた瞬間に、私のスイッチもオン。
一気に高揚する。

スティーブン・タイラーの存在感は圧倒的。
一気に華やかな空気に変わる。
声の艶も張りも、しっかり健在。
唯一無二の声。神様からのギフト。
お茶目っぷりもかわいい上に
お腹も出てないしきっちり筋肉もあって
ぜーんぜんたるたるしてないのが、スゴイ。
世界一ヒップハングパンツが似合う63歳だよ。
もう、感服。

ジョー・ペリーも御年61歳。
しかし、61歳とは思えない大人の男性の色香が漂う。
・・・ちょっと惚れました(単純・笑)。
普通に考えたら、おじいちゃんのお年ですよ。
色気もあったもんじゃないでしょう?
でもね、あったんです(笑)。

後の3人はそれぞれに素晴らしかったのだけど、詳細な感想は割愛(ごめんよ)。
あ、でもこれだけは!
ドラムソロは、見た事がないドラムソロでした。
いや〜後半、めちゃ楽しかった(笑)

*****

エアロスミスのメンバーの平均年齢が高ければ
やっぱりライブに来ているお客の平均年齢も高い。
ええ、もちろん私も平均年齢を上げている一人ではございます。
ともかく「ご同輩」が多いのです。
みんな青春時代をエアロスミスの音楽と共に過ごしたんだろうね、
特に男性陣は悦に入っておられる方を時々目にして、にんまり。
思い入れが強いんだろな、
目をつむりながら五木ひろしばりに拳でリズムを刻んじゃう姿は
微笑ましくもあり、でした。

花道の方向を向くと、否応がなしに前方のお客さんが目に入るのだが
面白かったのは 
I Don’t Want To Miss a Thing で寄り添うカップルの多い事。
多分気分はリブ・タイラーとベン・アフレックになっちゃんたんだろうなぁ(笑)
確かに、ロマンティックな歌詞です。メロディーです。
(公衆の面前でも)盛り上がっちゃうのもわからなくない(笑)
音楽と映像の影響ってお大きいんだなーと
後からしみじみ思うのでした。

****

一緒に歌って騒いで、飛び跳ねて拳あげて過ごした2時間半。
がっつりエネルギーチャージした実感を感じながら
帰ってきました。
私も元気を与える人になりたいな。って思った。

楽しかったよーーー。エアロスミス、ありがと!!!


*****

で、この秋は他にも10月にtico moon、モトリー・クルーにも行ったのだけれど
記事がアップできていないまま(汗)

そして、明日もまた、大御所ライブに行ってきます。
ちゃんとアップしたいと思ってますが。。。

おっと。
忘れる所だった。

11月30日 東京ドーム セットリスト

.Draw the Line
2.Love in an Elevator
3.Toys in the Attic
4.Jaded
5.Janie’s Got A Gun
6.Livin’ on the Edge
7.Big 10 Inch
8.Drum Solo
9.Lick And A Promise
10.Hangman Jury
11.What It Takes
12.Last Child
13.Red House
14.Combination
15.No More No More
16.I Don’t Want To Miss a Thing
17.Cryin’
18.Sweet Emotion
————————————
19.Dream On
20.Train Kept A-Rollin’
21.Walk This Way
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by candy-k1 | 2011-12-01 22:43 | 映画 音楽  本