愛するものたちとの日常。


by candy-k1
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<   2009年 04月 ( 6 )   > この月の画像一覧

少し前の日曜日。
キャンディの血液検査のために病院へ行った後、
あまりにもすがすがしい天気に「これはどこかに行かねばもったいない!!」

じゃあ、ワタシ、行きたいところあるんだけど~と、おねだりした先。
あけぼの子どもの森公園へ。


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以前訪ねた時よりも、おうちの中が充実していて、おままごと気分で楽しくなる。
「ああ、素敵♪ねえねえ、こんなおうちに住みたい♪」とつぶやいたら、
夫が半ば呆れたような、そして悲しそうにも見える顔で笑った。
・・・・・・・・・ふん。
オバちゃんになったって・・・・・・・・
メルヘンな世界、求めたっていいじゃないかぁーーーーーー!!!!



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地図通りに公園が構成されているわけではないのが残念。
でもね、ムーミン谷の地図は、いつ見てもわくわくさせられる。



ああ。
この橋の手すりの上にムーミンが腰をかけててほしいなぁ♪
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んで。こっちの橋は、スナフキン♪
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そんな風に考えながらの散策は、ムーミン好きにはたまらない。
(いや、しかし↑の「ウマ」は、現実感満載で残念・汗)


山のハイキングコースに娘とチャレンジするものの
思いのほか勾配がキツく、途中で断念。
でも、芽吹きだした新緑の中を散策するのは、とても気持ちが良い。





*******

あっという間にアスファルトは熱々。
かわいい肉球がヤケドしたら大変!(過保護・笑)
で、ぶーぶーに乗るお二人さん。
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またおでかけ、しようね♪
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by candy-k1 | 2009-04-30 20:25 | できごと

日本一●●●な店

「あなたの好きそうなお店があるのよ~。強烈に面白いから♪一緒に行かない?いや、是非連れて行きたい」
と熱望され、行って来ました。
ペルシャ&トルコ&ウズベキスタン料理レストラン「ザクロ」へ。

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うまいこと、↑の画像では伝わらないのだけれど、
その外観たるや、なんともいえぬ雑多かつ怪しい雰囲気に満ち満ちていて。
友人の言うところの「強烈に面白い」ことに、過大なまでの期待に胸が膨らむ(笑)。

2階に入口に着くと「いらっしゃぁ~い、まってたよぉ~」と、イランご出身の店主。
ここまでは、そうね、どこのお店にもある風景。
続けて店主は、こうのたまった。
「おお~お嬢さんたち、たくさんいるね~♪今夜、3階は私のハーレムになるねぇ~♪」



                   「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」の後、爆笑。

いくら仕事とはいえ、
完璧にアラフォーのおばちゃんらに
それは楽しそうに「ハーレム」といってのける商売魂に感服しつつも、
その後も続く軽妙な語り口に、もう笑いが止まらない。
店主のトークは、店内に入った後も留まるところを知らず、
マシンガンのごとくしゃべり続ける。

男性に対しては時に辛らつまでにイビリ且つイジリ倒し(笑)、
女性に対しては「それは、軽くセクハラに近い発言だろうよ・・・・・・」
と思わずにはいられない、時に妙にネットリとしたトーク&ジョークを飛ばしつづけ・・・・・。
店主のキャラもトークも完全に私のツボにはまってしまった。

さらには。
食べ物は、投げて配る(笑)。
「おじょさん、いくよぉ~。それ、がんばって~がんばって~」と励まされながら、
投げられたモノをキャッチしないといけない。わけがわからない(笑)。
わかがわからないが、
投げられたモノは落としてはならないという使命感めいたモノに突き動かされ
おまけに「がんばってぇ~」と励まされるもんだから、
頑張ってキャッチしてしまう自分が、ちょっと悲しい(笑)。
思わず「水族館のアシカかよっ!!」と突っ込みを入れたら、もっと悲しくなった(笑)。
一事が万事、こんな感じで完璧に店主のペースで宴席は仕切られるのだ。

「ね?あなた、こういう人、好きでしょ?」と友人。
ええ。よくお分かりで♪



*************

この日のダンスはウズベキスタンダンス。
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お客さんも、衣装を着せられて、踊りに参加(させられる)
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もうお気づきかと思われますが。
衣装は着ないものの、私も引っ張りだされ・・・・・・・。
ええ。それはそれはノリノリで、踊りましたとも(笑)。
やっぱ、同じナントカなら踊らにゃ~損ですから♪


その後、「この店、テレビに出たよ~。みんなで一緒に見るよーーーー」と、その場でビデオ鑑賞会。
芸人さんの有吉さんが出てきて、ザクロを「日本一ウザイ店」と称していた。
隣にいた友人が「ウマイこと言うなぁ~」と感心していたが、私も同意。
でもね、「ウザイ」の前に「愛すべき」が付くかもね♪
店主に目をやると、誰よりも楽しそうに、食い入るようにビデオを見ていました(笑)。


**********

「えぇーーーー帰らないでぇ~~。私のハーレム~、誰かワタシと一緒にマクラつかってーー」と
最後までセクハラチックな台詞で店主は私たちを見送ってくれ。
楽しいペルシャンナイトは幕を閉じたのでした。


ああ、肝心のお料理。
馴染みのない味ではあるけれど、美味しくいただきました。
水タバコも初トライ。
久しぶりに吸ったタバコでございました。


こんな面白い店、行かなきゃ損!!!
次の襲撃を企画中♪
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by candy-k1 | 2009-04-23 21:36 | できごと

惚れちゃった

こういうお店が、近くにできたのは、とっても喜ばしいこと。

cha-tu-chaさん
自宅の一階部分を店舗にされた、
オーナーのセンスが光るモノたちで溢れる、小さな素敵なお店。
オープンされてもう1年近く経つのだそうだが、
木・金・土曜日の3日間のみのオープンということもあって、
足しげく通いたい気持ちとは裏腹に、今回訪ねたのが実は2回目。


でもね、2回目にして、出逢ったちゃったの。
もう、コレは恋に近いってくらい、惚れてしまった。
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器の持つフォルムそのものも、釉薬の掛け方、落とし方も。
どれをとっても、たまらなく私のツボを激しく刺激してくれる。

須永彩子さんという陶芸家の方の作品。
どれもこれも連れて帰りたかったけれど、この2つをチョイス。
この2つを選んでいる時間は、
完璧に「器と私、対話の世界」に没入していたので
かなり不審な人だったに違いない。
しかし、その不審ぶりは、
器への愛からなるモノなのだと、オーナーさんは理解してくださったようで。
オーナーさんが声をかけてくださり、
調子に乗った私、厚かましくも、
何が私のツボを刺激したのかを熱く語ってしまったのだ。
すると、
「須永さんの作品の良さがわかってもらえて、すごくうれしい!!」
オーナーさんの目も輝く。
聞けば当然の事ながら、オーナーさんがまず、この須永さんの器が大好きだという。

最後には、自宅の食器棚から、オーナーさんの須永さん作品のコレクションまで
見せていただけて。
ニクイところに見え隠れする遊び心に、もう、くらくら。
手に取るたびに、うれしくなる、たのしくなる、そんな器のオンパレード。
怒涛のごとくツボを刺激する作品の連続に、鳥肌がたってしまった。
(↑のcha-tu-chaさんのブログで、須永さんの作品について、詳しく書かれていますので、そちらも是非♪)

秋には、須永さんの作品展示会を開催の予定とのこと。
「お金貯めて参りますっ!」と、鼻息荒く、お店を後にした。



********

この方の心遣いも、この方のチョイスも、「惚れてまうやろーーー」なのです。

時々私のブログに遊びに来てくれるAちゃん。
Aちゃんは、私の友人の幼馴染でいらっしゃる方。
Aちゃんとは、実は会ったことはありません。
でも、Aちゃんは、完璧に私の趣味を理解してくれています。
それは、「ETの孫の手」の話が、物語っていたりします。


先日、AちゃんからNICOのアルバムをお借りした時に、
一緒に送ってきてくださった。
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本の贈り物って、とってもうれしい気持ちになる。
しかも、大好きなムーミンですよ!!
激しく私のツボは刺激されたことは言うまでもなく。
その上、とってもほっこりした気持ちになったのでした。
(ですが、私「届きました」のご連絡をすっかり忘れてしまい、無礼極まりない失礼な事をしてしまった。猛反省と深くお詫びいたします)
Aちゃん、ありがとう!!!
久しぶりにムーミンの世界に触れることを楽しみながら、
大切に読ませていただきます♪
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by candy-k1 | 2009-04-16 20:57 | すきなもの

二匹の距離

ここ数ヶ月様子を見ていたものの、
ゆるやかではあるものの、血中のタンパクの数値が下がり続けているキャンディさん。
今日は検査入院のため、朝から病院へ。

検査入院をするには、前日の夜からが大騒ぎだ。
というのも、前日の夜、当日の朝と、2食の食事を抜かなければならない。
「なんで、なんでごはんをだしてくれないの?」の疑問の視線をクリアした後は
「うーーーうーーーー」と唸る脅しに耐えなければならない。
しまいには「わぁおわぁお」と文句を言い始める始末で、
これも耳も心も痛いったらありゃしない。
こうなってくると「ご」
の一文字を口にしただけで、
「『ご』の次は『はん』っていうでしょ?いうでしょ?」な、
それはそれは真っ直ぐで純粋な熱視線を送ってくる。
期待に応えてあげられないので、意地悪しているわけではないけれど、
どんより罪悪感でいっぱいになるのだ。
(もっと言ってしまえば、こうした状況の中、ミルヒにはご飯をあげなければならないわけで。
どうやって、キャンディにわからないようにミルヒにご飯をあげるべきか、なんてなことも悩んだり)

そうして、ひもじい夜と朝を過ごしたキャンディさんだけ連れて、いざ病院へ。
半日入院の検査なので、キャンディさんを預けて、私は一旦帰宅。

******

帰宅した私を迎えたミルヒ。
必死にキャンディを探すものの、姿が見えないので不安顔。
しまいには、キャンディの匂いのする毛布に顔をうずめて、小さく丸まって寝てしまった。
いつもは、私の膝の上をキャンディと争奪戦しているので
今日はミルヒを思い切り甘えさえてあげようとおもっていたのに。
あらら。そう。一人でねんねするんだね。
なんだか拍子抜け。


夕方、ミルヒを車に乗せキャンディさんをお迎えに。
一人後部座席に乗ったミルヒは、今までに見たことのない、不安顔。
もしかして、いつも一緒のキャンディさんがいないから、心元ないのかな?
っていうか、借りてきた猫(いや、犬だけど・笑)的な匂い満載なミルヒに驚き。

そうか。
ミルヒの傍若無人ぶりは、キャンディさんが居てこその安心感からなるものだったのか?
キャンディが長生きするよと言われて我が家に迎え入れたミルヒだけれど
キャンディが数時間いないだけで、しょげてしまったミルヒを見ていたら
これは一大事だと、はたと気付いた。
ミルヒのためにもキャンディさん!!長生きしてくださいよーーー!!


病院に到着するなり「早くおろして」と、ミルヒ、唸る。
待合室にキャンディが連れてこられた時のミルヒの喜び様ったら。
あんまりきゃいきゃいとしつこいもんだから、キャンディさんは迷惑そうだったけれど。


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半年前は。
二匹が寄り添う姿なんて、想像すらできなくて。
こんな日が来ることなんて、夢のまた夢だった。

車内でぴったりよりそう二匹の姿は、なんだか微笑ましく
ますます愛おしく感じた。
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by candy-k1 | 2009-04-09 21:10 | いとしい人たち

あたちたちのぶーぶー

一気に春めいてきたことを実感できた、この週末。
ミルヒのヒートもひと段落したので、
夫の実家の近くの公園まで、お花見がてらY家一家総出、みんなでお散歩。

長い距離を歩くとすぐに疲れてしまうキャンディさん。
この日も、途中で「つかれちゃいまちた」と言うので
先日購入したカートに乗せる・・・・・・が、
このありさま。

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家の中で、練習してたときは、楽しそうだったんだけどなぁ~。
がっつり、キョドリ顔しちゃってるし。

そんなキャンディをよそに、元気いっぱいに走り回るミルヒ。
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***********

途中。
小さな女の子に、いいこいいこしてもらう。
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お散歩って、こういう楽しい「おまけ」があるのがうれしい。


*******

「おねえちゃんだけ乗っててずるいよ、ずるいよ」と騒ぐので、ミルヒも乗せてみた。

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ふふ。楽しそうじゃないの~。
キャンディとミルヒ専用のぶーぶーだよ♪(親ばかまるだし・許してね♪)

娘が「いいなぁ、うちも乗りたい」だって。
ちょっと気持ちはわかるぞ(笑)。



キャンディとミルヒばかり撮影してて、
肝心の桜を撮るのを忘れてしまった(汗)。
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by candy-k1 | 2009-04-05 22:02 | いとしい人たち

Oasis ライブ

4月1日。
心機一転、新しい気持ちでスタートするはずの新年度の初日に
3月の出来事を振り返り書くのはいかがなものか・・・・・なのだが・・・・・。


3月28日、幕張メッセ。
オアシスライブに行って来ました。

男子率の高さは予想してはいたものの、その予想の仕方・・・・・・。
甘かった。
ステージから数メートルの距離に私を含む友人5人と陣取ったのだが、
これまでの生涯で、こんなに自分の周りに男性が取り囲まれるなんてことないってくらい
前も後ろも、右も左も、血気盛んそうな男子ばかり。
それでも、前座のライブが始まった段では、少々のモッシュはあったものの
本当にそれは一瞬の事で、あっという間に納まったのだ。

前座のQUATTROというバンド、これが素晴らしく良いバンドだった。
5人の日本人で構成されるバンドの音は、洋楽の良い部分を見事に受け継ぎつつ
自分たちの音に仕上げていて、生意気を言わせてもらえれば
「日本にもこんな音を出すバンドが出てきたなんて、日本音楽の未来は明るい!」とうれしくなった。
あまりにかっこいい音だったので、帰宅後速攻「熱帯雨林」でCDを注文した。
一緒にCDを聴いた娘も、「かっちょいい~」気に入ったらしい。


しかし。
「血気盛んそう」に見えた男子たちは、本当に「血気盛ん」だった。

前座が終わり、「OASIS!! OASIS!!」とコールする声(これが実に野太い)も高まり
いよいよオアシスの登場を待つばかりとなると
まずは、どどどーーーーっと後ろから、人波が押し寄せ、つんのめりそうになる。
そうかと思うと、今度は前から、どどどーーっと人の圧がかかり。
そんなこんなを繰り返し、押し寄せる人の波に足はとられ、
身体は自分の意志とは関係なく右へ左へと流され押され圧し戻され。
本格的に身の危険を感じた頃にリアムとノエルが登場!!
と同時に、5人だった塊は3人と2人(私はこっち)に引きちぎられ
更に人の圧は押し寄せ、将棋倒しになった自分が頭をよぎる。
「後ろに下がろう」と決めたものの、ステージ前方を目指す若い衆の波に逆らって下がるのは容易ではない。
押しつぶされそうになって泣きそうになっている若い女の子が目に入る。
「一緒に出る?」と声をかけると、「はい」と、女の子。
左手に若い女の子、
右手に小動物のように弱々しい目ですがる友人(笑・でもそんな顔してた・笑)の手を取って
「なんとしてもここを抜け出さなきゃ」と、鼻息荒くメラメラしながら、ぐいぐいと突き進み、
安全な場所まで下がれたときは、心の底からホッとした。
(そして、娘が一緒でなくて本当に良かったと、心の底から思ったのだった)

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これは安全な場所に移ってから友人Jちゃんが撮影したもの。
若い衆に囲まれた私たちの状況、伝わるでしょうか??



いい大人がこんなことに必死になっちゃって・・・・って思われるかもしれないけれど
メラメラしながら抜け出さなきゃいけないくらい、怖かったんだもん。
しばらくしてからリアムも「人が多い、下がれ」って言ってたから
私たちが後ろに下がった後も、ステージ前方では大変な事になってたんでしょうね~。
一緒に頑張ってくれたSちゃん、ありがとね~♪

**********
さて。
安全な場所で参加するライブは、とても快適。
もう、完全に入れ込んでライブに参加した。
リアムの声は、CDほど出てなかったけど、その存在感は圧巻。
黄色くていいはずの「リアムーー」の声は、ほぼ野太い声だった(笑)。
男子が「かっこいい」って思う男性なんでしょうね。
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↑友人Sちゃん撮影。きれいに撮れてるね~♪

新しいアルバムの曲も勿論好きだけれど、古い曲も当然のごとく大好きだから
思いのほか新旧とりまぜて演奏してくれて、とってもうれしかった。

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個人的には、ノエル(余談だが、当然「ノエルーーー」の声も、野太かった・笑)が爪弾く
Don't Look Back in Anger のイントロで鳥肌。
(アンコールまで待たされたのが、鳥肌率を更にアップさせた。
聴けないまま帰るのかってがっくりしてたのだ)
サビの大合唱、なんだかじーーーんとしたなぁ。
もちろん私も、いんちき英語で合唱に参加しましたとも!!
(この曲、ここ数年、私の携帯の着メール音にするくらい、好きな歌なのです)

もっと欲を言えばLittle by Littleも聴きたかったなぁ。
でもでも。
一曲ごと、イントロが流れる度に「うぉぉぉぉぉーーーーー」と、血湧き肉踊る的な高揚感が
ぎゅうぎゅうに詰まったライブで、もうもうもう!!!大満足。
久しぶりに味わった強烈な人波も含め、忘れられないライブとなりました。


******

娘が「この次、オアシスいつくるかな?来たらいきたいなぁ~」というので
ライブの最後にノエルが「5年は日本には来ない」ような意味あいの事を言ってたような・・・
と話をした翌々日。
フジロックにオアシスが参加する事を知って、なんだか肩透かし(笑)。
かと言ってフジロックに参加できる体力はないんだけれど(汗)。
安全な場所(母さん、身をもって危険を知りました・笑)で、
娘と一緒にライブに参加できたら、それもうれしいなぁ。


とはいえ。
私にとって、
一緒にライブを楽しんでくれる友人たちの存在たるや、それはそれは大きいのだ!!!
いつも、ありがとう!!!



★セットリスト★

01. Fuckin' in the Bushes(Intro)
02. Rock'n'Roll Star
03. Lyla
04. The Shock of the Lightning
05. Cigarettes & Alcohol
06. The Meaning of Soul
07. To Be Where There's Life
08. Waiting for the Rapture
09. The Masterplan
10. Songbird
11. Slide Away
12. Morning Glory
13. Ain't Got Nothin'
14. The Importance of Being Idle
15. I'm Outta Time
16. Wonderwall
17. Supersonic
  
   アンコール

18. Don't Look Back in Anger
19. Falling Down
20. Champagne Supernova
21. I Am The Walrus
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by candy-k1 | 2009-04-01 17:47 | できごと