愛するものたちとの日常。


by candy-k1
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<   2007年 05月 ( 7 )   > この月の画像一覧

あ~あ 終わっちゃった

すっかり更新も滞ってしまって(汗)。

ジョニーが帰国してから週も明け・・・・。
すっかり腑抜けとなってしまった私。
使い者になりません(笑)。
というわけで、思い出すのは、ジョニーの素敵な笑顔ばかりで、文章なんて浮かばない(汗)。
何からレポしていいやら・・・・・・。


☆☆☆
5月22日。
成田空港でジョニーをお出迎え。
早朝からほぼ14時間、ひたすら待つ。
緊張のあまり、何度吐きそうになったことか(^^;)
幸運にも、最前列でジョニーを迎えることができた私と友人たち。
ジョニーは、はにかんだような笑顔を湛えて、ゆっくり、ゆっくりと、時に立ち止まり、微笑んで手を振りながら、私たちの前を歩いていってくれました。

・・・・が。
「ばっちりジョニーが撮れたら、どアップよ~」なんて、にんまりしながら現像に出した写真は、全滅(涙)。
今回の来日で、ジョニーの写真を撮ることができるチャンスは、唯一空港のみだったのに!
「激」の文字が、何個も頭の上に押し乗り、しばらく動けないくらい激しく落ち込む。
何度見ても、うっすら残るシルエットだけ・・・・・言い様のない悲しさ。

仕方がないので、プレスの画像を拝借。
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ああ♪なんてラブリーな43歳なんでしょ♪
どれだけの人が、あなたの姿に、よろめいたことでしょう♪
私の目の前を通り過ぎたジョニーの左肩には、ジャケットがかかっていました。
ああ・・・・それも撮れていたはずなのに・・・・(涙)。

翌日・・・・・。
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by candy-k1 | 2007-05-28 15:54 | できごと

あ~あ またかぁ

「あ~あ またかぁ」

これは、数ヶ月前、めざましテレビでジョニーの来日が予定されている事を伝えるニュースが流れた時に、夫と娘が発した言葉(汗)。
3度目にもなると、「もちろん、行くんでしょ?」
いえ・・・プレミアは当選しないと、行けないんですけどね・・・・・。
でも、すっかり行動は読まれていまして(汗)。

そう。
ジョニー来日となると、わさわさ、そわそわ。
しばらく、ばったばたと、落ち着かない日々を送ることになります。
当然、家族も巻き込むわけで・・・・。
「あ~あ」と言われるのも、当然です(汗)。
毎回、毎回、本当に申し訳ないっ!!!。

☆☆☆


タダならぬ、そわそわした私の雰囲気で、何かを察した、空気を読む犬、キャンディさん。
今日は、朝から「ママ、どこ行くの?」「ママ、あたちを見て!!」
「ママ!!ママ!!ママ!!!」と、
絡む、わがままを言う、まとわりつく、着いてまわる、姿が見えないと、くいーんと鳴く。
えっと・・・・まだ行かないんですけど・・・・・(汗)。


☆☆☆☆

そういうわけで。
去年も同じお知らせをいたしましたが・・・・。
ジョニーが帰国するまで、しばし更新をお休みします(^^;)。
あしからず。
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by candy-k1 | 2007-05-21 14:35 | くらし
飲みつけない炭酸飲料を「恥ずかしいよ~ママ」の娘の声を無視して、箱買いし・・・。
読みつけない雑誌を買いまくり・・・・。
コンビニのはがきを買占め・・・・・。
もちろん郵便局でも、はがきを買い・・・・。
すばらしい仲間たちの情報収集&行動力の助けをいただきながら、
この1ヶ月、がんばりました。

☆☆☆☆

昨日、キリンビバレッジさんから、一通の封筒が到着。
あまりの喜び様に、郵便やさんに、笑われたけれど、い~んだも~ん♪

待ってました!!
歓喜の雄たけびをあげ、部屋を走りまわる。
「ママがおかちい」
危険な香りを撒き散らす私に恐れをなしたキャンディさん、あーちゃんの部屋に避難。
そして、震える手で、開封。

入っていたのは。

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(歓喜のあまり、震える手で、携帯カメラで撮影したため、かなりボケてます。あしからず)

5月23日。
日本武道館で行われる「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド」のアジアプレミアに参加します♪

ららら~ららら~らららららら~♪

壊れてます(笑)。

☆☆☆☆☆
末筆とはなりましたが・・・。
これを読んでくださっている、ジョニーファン仲間の皆さんにも、すてきなお便りが届くことを、心から祈っています。
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by candy-k1 | 2007-05-15 21:40 | くらし

想いを馳せる場所にて

こどもの日。
私たち家族が大好きな場所へ。

大好きな「麦小舎」さん。
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今日は、キャンディさんも、もちろん一緒。
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張り切りすぎで、開店とほぼ同時に到着。
恥ずかしながら、その日の一番客に(笑)。

麦小舎さんは、去年と変わらない姿で、私たちを迎えてくれた。
もちろん、良い意味で変わらないということ。
懐の深い、心地良い空間は、何より麦小舎さんの店主あってのものと確信している。
そして、これまた懐の深い、北軽井沢の自然。
時が経つのも忘れ、テラス席の一角を陣取って、くつろがせてもらった。
(どっかり居座ってしまって、ごめんね・汗。だって、お食事はおいしいし、飲み物もおいしいし、なんていっても、本当に居心地がいいんだもの♪)
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時々。
私自身にまとわりついた諸々の余分なモノ(残念ながら脂肪ではない・汗)を吹き払うように、強い風がざざーっと吹く。
風が吹くたびに、心のざわついた部分を風がさらって、キレイにしてくれるかのよう。
もちろん、どこにいても、問題は私自身の中にあって、私自身が変わらなければどうにもならないモノなの。
それでも、自然に身を委ねて、たゆたうように時間を過ごしていると、固まった心が少しずつほぐれていくのを、じんわりと、でも確かに感じ取ることができる。
やっぱり、私にとって、自然の中に身を置くことは、とてもとても大切な部分なのだと、実感。
(いや、もしかしてこの感覚は、「麦小舎マジック」なのかしら?)
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☆☆☆☆
それは、私だけではなく、夫も娘も同じよう。
午後、後ろ髪を引かれるような気分で麦小舎さんを後にして向かった、星野温泉にあるピッキオでのクラフトイベントを終えた娘も夫も、なかなかここを去ろうとしない。
結局、ここでもあちこち散策。
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あげく娘は「野鳥の森に行きたい」と。
いやいや。この軽装備ではいくらなんでもと、諦めさせる。
夏まで我慢しておくれ~ということで、早々にピッキオで夏の観察会の予約を入れてきてしまった。

☆☆☆☆
夜。
関越自動車道上り車線を、ひた走る。
近くに見えていた山のシルエットが次々に遠ざかり、やがて高層マンションの明かりがまぶしい町の風景へ。
町の明かりが見えてくると、私のため息は深くなる。
そして、確信してしまうのだ。
「やっぱり、都会は便利だけれど、私の心を満たしてくれない」ってことを。
それは、私だけでなく、夫も娘も同じよう。
町が近づくにつれ、帰りの車の中は、その想いに満ち満ちた、どうにも湿った雰囲気に。
今の生活を、さぱっと切り捨てて動くことはできない事情も、当然分かっているのだけれど、どうにもこうにも、満たされない何かが、それぞれの心に蠢いているようで、どうも、もぞもぞする。


でも。
自然は、癒しばかりを与えてくれるわけではなく。
時に、厳しい姿をも見せるわけで。
それを耐え、受け入れるだけの寛容さと忍耐が、今の私たちには、きっとまだまだない。
便利さに甘え、精神が伸び切っているのは、私たち自身がよくわかっていること。
余計なモノを削ぎ落とし、しなやかで強い芯を持てたとき、自然の中で暮らすことを決意できるのかな。
それとも、自然の中で暮らすことによって、それを得ることができるのかな。
それは、私にもまだわからない。
わからないから、何度も、何度も、足を運ぼうと思う。

夏。
また、この地で、想いを巡らす。
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by candy-k1 | 2007-05-07 18:52 | できごと
昨日は。

以前撮影した、入学記念の写真が出来上がったので、娘と立川に。
(夫は、GWも仕事です^^;)
「お腹がすいた」の娘の声で、前から行ってみたいと思っていたcafe&dinner issueに。

こじんまりとしたセンスの良いお店。
食事も、なかなかおいしい。
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こちらでのひとときを過ごしていると、20年(本当は以上・汗)前、大好きだったお店のことを、ふと思い出した。

☆☆☆


18歳で免許を取得した私と、高校時代の友人。
よくいろんなところへ出かけたっけ。
ある日。
ドライブがてら出かけた前橋・敷島公園周辺の閑静な住宅街の一角で、偶然一軒のお店と出会った。
オープンして間もない「RITZ」。
コンクリート打ちっぱなしに、刺し色の赤を効果的に使ったモダンな建物。
対照的に、木立の残った森の匂いのする駐車場。
絶妙なセンスにわくわくしながら、お店のドアを押したのを、今でも覚えている。

食事も、飲み物も、流れるBGMも、インテリアも、雰囲気も、そこで働く人たちの笑顔も、何もかもが私の心を強く惹き付けた。
中でも、壁面で無声で流しているVIDEO。
当時よくあったスタイルだったのだけれど、こちらで流していたのは、流行のMTVでもなく、アキ・カリウスマキ監督の「レニングラード・カウボーイズ・ゴー・アメリカ」。
このオーナーのセンスといったら!!いっぺんで、気に入ってしまった。
と、同時に「こちらのオーナーはどんな方なのかしら?」と、そちらも気になった。

当時の私の求めるもの全て満足させてくれた空間は、県をまたいで車を駆らせた。
友人たちも、また同じだったのだろう。
「どこ行く?」
「RITZ」
行き先は1分で決まり。

そうして、足しげく通ううち、オーナーのO氏が声をかけてきてくれた。
O氏は、思っていたとおり、アート全般に造詣の深い、柔らかい物腰を湛えた男性だった。
音楽やアートの話に花を咲かせていた私たちの会話が、O氏にも聞こえていたのかもしれないな。
O氏自ら椅子を持ってきて同席してくれ、音楽やアートの話、O氏のこれからの夢、いろんな事を時間を忘れておしゃべりした。
音楽の話で盛り上がると「じゃ、これなんて好きかもね」と一言残し、レジカウンター横にある小さな梯子階段をひょひょいと上がり、階上に設けたスペースにどっさり並べられたLPレコードの中からチョイスした盤を流してくれたり。
二十歳そこそこの若い私たちの話も、嫌な顔ひとつせず、丁寧に耳を傾けてくれたっけ。

私が忘れられなかったのは、O氏の夢。
「僕はね、このカフェの隣の敷地あるでしょう?あそこに、世界中の絵本を集めた本屋をつくろうと思っているんだ」
学生時代から通い始めた私も、社会人に。
当時、絵本に関連した仕事をしていた私は、O氏の話を聞いて、猛烈にわくわくしたのを覚えている。

でも、数年後、私は結婚、ほどなく妊娠し、なかなかRITZに足を運ぶことができなくなってしまった。
「こんなに長い間行けなかったら、きっと忘れられちゃうな」
大好きな場所、人、大切な場所・時間だっただけに、なんだか少し寂しい気がした。

娘が生まれ、当時よく一緒にRITZに行った友人から、お祝いにと、一冊の本が贈られてきた。
「O氏ね、前に言っていた本屋さん、本当に作ってオープンしたんだよ。お祝いは絶対そこで!と思って、RITZに行ったら、笑顔の素敵なO氏の彼女(ではないと、当時O氏は言っていたけれど、照れ隠しに決まってる!と勝手に決め込んでいたが、もしかしたら「彼女」って言葉で片付けられない大切な存在だったのかも)が、あなたを覚えていて、彼女もうれしいって、大喜びでね、一緒に選んだんだよ」
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私にとって、あのお店で過ごした時間は、忘れられない大切な瞬間であったけれど、O氏とお店のスタッフさんにとって、私などは、たくさん訪れるお客さんの一人でしかなかったであろう、忘れ去られてしまっていただろう、と思っていたのだ。
私のことを覚えていてくださった、そのことに感激した。
そうか。あのお店には、こうした心の温かさも、きちんと流れていたんだ。
あったかい気持ちになったのを、覚えている。
そして、何より、O氏の語っていたことが形になったことが、私もうれしかった。
そして、その形を、私も見てみたいとも思った。

☆☆☆☆
4年前。
前橋出身の義妹のお父さんが入院されたというので、前橋の病院にお見舞いに行った。
帰り道、ふと思い立って、RITZに行ってみた。
私の大好きだった場所、そしてO氏の夢だった本屋さんを、娘にも見せたかったのだ。

ざっと15年以上ぶりに訪ねたRITZは、佇まいも当時とは何一つ変わりなく、ただひとつかわったのは、カフェの反対側に建った、ドーム型の屋根を持つ本屋さんが加わったこと。
「これが、あの時語っていたO氏の夢の形なんだな」
感激したのを、覚えている。

残念ながら、訪ねて行った日は、本屋さんはクローズしていて、店内を巡ることができなかったのだけれど、ではではと、カフェで一息。
お店のつくりも、雰囲気も、当時と変わらない。
輝きも、そのままだった。
RITZは進化したけれど、RITZの真ん中にある「芯」は、何一つ変わらないんだ。
それが、とてもうれしかった。

☆☆☆☆☆
昨日、そんなことを思い出し、つかの間のお弁当つくりから開放されての夜更かしを楽しむ間、ふと思い立って、O氏とRITZをパソコンで検索してみた。

わわわ。驚いた。
cafe RITZは、21年ぶりにリニューアルでクローズしてしまっていた。(このGWのみの限定営業だそう)
f-ritz(本屋さん)は、平常に営業しているとのこと。これは、近いうちにやはり訪ねてみなきゃ。
で、もっと驚いたのは。
O氏は、前橋のアートシーンを先導するアーティストであり、プロデューサーだったんだということ。
当時からそういった横顔をお持ちだったのかもしれないけれど、あの頃は、名前をポンと入力すれば情報を引き出せるパソコンなんて持ち合わせていなく、O氏自身から語られることが、彼の全てだった。
今では、多岐に渡った活動、展開をされていることを知った。
本屋さんは、彼の夢のひとつだったんだなぁ。
もしかしたら、あの本屋さんは、「はじまり」だったのかもしれないな。

久しぶりに、画面越しに拝見したO氏。
あの当時夢を語り合った人が、今、大きな活躍をして頑張っていらっしゃる姿に、私の中でも少しだけ、何かが動いたような気がした。
何かを始めたいな。
そんな気分に。

☆☆☆☆☆☆

20年以上経った今でも、行きたいと思うRITZ。
大好きな場所だった。
きっと、それは、これからも変わらないと思うけれど。

そして。
今の私が大好きな場所。
そこは、私のみならず、私の家族も大好きな場所。
いずれ大きく進化し、成長したとしても、きっと、芯は変わらずにあり続けていてくれるだろう場所。

明日。
前橋を横目で見ながら通り過ぎ、そこへ向かう予定。
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by candy-k1 | 2007-05-04 19:44 | おもうこと

ジャックめぐり

ジョニー来日を今月に控え、気持ちはわさわさ。

同じくわさわさし始めた友人と共に、汐留・渋谷へジョニー(正確には、ジャック人形ですな)をめぐりに。

【汐留】
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あれれ。ピンボケだ(汗)。
ここでは、帽子やらカツラやら、剣だピストルだと、海賊に扮装できる小道具を貸してくれ、ジャック人形と一緒に写真を撮ってくれるとな。
全員嬉々として、小道具選びにいそしむ。
「いい年して」とか言わないで、楽しめる友人たちなのが、うれしい(笑)。

こちら日本テレビでは、「黄金週間」と題して、さまざまなイベントが開催。
お目当ては、↑だったので、特に参加はしてこなかったけれど、なかなか楽しそうな企画も。

目を惹いたのは、これ。
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スタジオ・ジブリが手がけた(と思われる)巨大なからくり時計。
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三鷹のジブリ美術館に、行ってみなきゃと、思い出す。


【渋谷】
B.O.A.Cでの期間限定のパイレーツカフェ。
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痩せなきゃ、痩せなきゃとおもいつつ、甘い誘惑に負ける。

お腹が幸せになった後は、同じく渋谷のディズニーストアに。
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汐留と同じジャック人形が、お出迎え。


で。
これ、買ってしまった(汗)。
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早速、娘と遊ぶ。
剣を刺す度に、5種類の台詞が、ランダムに出る。
久しぶりの「黒ひげ」ゲーム。
なかなか、面白い(笑)。

☆☆☆
楽しかった~と、浮かれ気分で夕飯の準備をしていたのか、ジャガイモをスライサーで、しゅっしゅとスライスしていたら、右手の人差し指を、さっくりさぱっと、切ってしまった。
思いのほか出血してしまい、血に弱い私と娘、二人で、あわわ。
人差し指一本使えないだけなのに、パソコンのキーを入力するのに時間がかかってしまう、自分ののろまさがうらめしい、じんじん痛い夜なのでした。
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by candy-k1 | 2007-05-02 23:59 | できごと
行楽日和だった、日曜日。
毎年、黄金週間には、動物園に行く我が家だけれども、先日、娘は雨の日の動物園を満喫したせいか、「今年は遊園地に行きたい」と、リクエスト。としまえんに行く事に。

先日、学校の遠足で、八景島シーパラダイスに行った娘。
ここで、普段なら尻込みするはずの絶叫系の乗り物も、お友達の手前「いやだ」と言えず、ならばとチャレンジ。
意外にも乗れてしまった自信(特別必要な自信ではないはずだけれど・笑)からか、日曜日の遊園地、乗る気まんまん。

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娘は、↑が気に入った様子。
その名は「トロイカ」
何をもって一体「トロイカ」なのか・・・・(笑)


☆☆☆
「パパも一緒に!!」の娘の誘いに。
夫、40歳過ぎて、ウレシハズカシのデビューを、ここ「としまえん」で迎えた。
プリクラ初体験(笑)。
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「じゃ、今度は、ヤンキー風(爆)に」(←私の提案・が、今ひとつ、キマらない・笑)
「今度は、かわいくね~♪」
ティーンの娘は許されても、40過ぎのおばちゃんと、おっさんが、「かわいい」も何もあったもんじゃない(汗)。
わいのわいの、がさごそと、小さな箱の中で動き回る気配と騒々しさに、
周りにいらした方々は、相当おめでたい家族だと思われたに違いない(笑)。

それでも。
小さなプリクラのシール。
私たちにとって、大きな思い出が詰まった、小さなシール。
さっそく。
娘の手によって、パソコンの本体に、ちょこんと貼られました。
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by candy-k1 | 2007-05-01 16:55 | できごと