愛するものたちとの日常。


by candy-k1
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<   2006年 07月 ( 8 )   > この月の画像一覧

美しく、悲しい男

日比谷シャンテシネで開催されてるBOW30映画祭に行ってきました。
昔見た、もう一度見たい懐かしい映画や、まだ見ていないけれど、見てみたい映画が目白押しの映画祭ですが、
今回の私のお目当ては、
ジム・ジャームッシュ監督・ジョニー主演の「デッドマン」。
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美しく悲しく、そして静かな・・・・私の大好きな映画の一つ。

両親を亡くしたウィリアム・ブレイク。アメリカ西部から東部に移り、そこで花売り娘とそのフィアンセの恋のいざこざに巻き込まれたことから、胸に銃弾を受ける。人殺しの濡れ衣を着せられ追っ手に追われ、銃弾が胸に埋め込まれたまま逃げるブレイクを助けたのは、ネイティブインディアンのノーボディ。ブレイクとノーボディーは、インディアンの村に向かうべく、道を進む。
自分の魂の故郷に帰るために。
         
                ☆☆☆☆☆☆☆☆☆

おどおどしている目をしていたブレイクが、自分の「死」を意識した時に、生きる強さに目覚めていく。
その目の表情の移り変わりは、凄まじく美しく、力強い。

鉛に打たれ横たわる小鹿に、いとおしそうにそっと寄り添うブレイクの目は、せつなさに満ち、そして優しい。
小鹿が見たであろう最後の空を、じっと見つめるブレイク。
ブレイク自身の最後の空を予感させたのだろうか。

モノクロの世界に綴られる、静かな抒情詩のような映像は、見ている者の魂を、ぐぐっとその世界に引き込んでいく。

全編に渡って流れるニール・ヤングのギターも、静かに、時に激しく魂を揺さぶる。引き込まれていく。

静かに、魂の故郷に帰っていくブレイクの目に最後に映る空を、彼はどんな気持ちで見つめたのだろう。死を静かに迎える前に、激しいまでに生きたブレイクの旅を、もっと見ていたかった・・・・そんな気持ちで、私も船を送った。
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          ☆☆☆☆☆☆☆☆

この映画祭、前にも言ったように、見たい映画が目白押し。
中でも、中学生の時に見た「ブリキの太鼓」(見るのが早すぎたと、今、改めて思う)をはじめ、「ストレンジャー・ザン・パラダイス」「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」「勝手にしやがれ」「気狂いピエロ」「サクリファイス」は、もう一度スクリーンで見ておきたい。
他にも、私の「ツボ」を激しく刺激する映画ばかり・・・。
でも、毎日劇場に通うわけにもいかず・・・ジレンマです。

もっともっと、映画が見たいなぁ。良い映画にたくさん出会いたい。
そして、もっともっと、心でいろんなこと、感じたいなぁ。
どうしても、映画好きは、やめられません。
もちろん、ジョニー好きもね(^^)b
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by candy-k1 | 2006-07-30 23:49 | 映画 音楽  本

行ってらっしゃい

「おかえりなさい」
その言葉でお迎えした、4年ぶりに所沢に帰ってきたNさん親子との楽しい時間は、あっという間に過ぎてしまった。

昨日は、仲良しのSさん親子も加わり、3家族で、
ランチの後、みんなでよく行った「航空公園」へ。

総勢5人で、走る走る。遊ぶ遊ぶ。
Nさんが、引っ越す前は、上の子供達が2年生、下の子供達が未就園児だったこともあって、
遊びの最中も、目を離すことができなかった。
あれから4年経った今、上の子供達が6年生、下の子供達も2年生。
「ひやっ」とさせられる瞬間も一度もなく、
仲良く楽しそうに遊ぶ姿を見て、本当に大きくなったなぁと、実感。

子供達の姿が確認できる、少し離れた場所で、わたし達「母さんチーム」も
久しぶりの3人での会話を、じっくり楽しんだ。

そうして会話をしていると、
Nさんが4年振りに所沢に来たという感覚は全くなく、
今も、所沢で暮らしているかのような錯覚さえ覚えてしまう。

夕食を一緒に食べた後、遠回りして小学校に。
まっくらな小学校は、気味が悪かったけれど、Nさんは「懐かしい~」
当時2年生だった長女のNちゃんは、「記憶がない」(笑)

そこから、Nさん親子が当時住んでいたマンションまで、歩く。
ここで活躍したのが、当時4歳だった妹のMちゃん。
「あそこに住んでた」
マンションの前に立ち、3階の角を指差す。
当時4歳だったMちゃんの記憶力に、一同感心。
更に当時通っていたピアノ教室をめぐり、
「4年前のご近所だっためぐり」は終了。

少しだけ、我が家にも寄っていただいて、キャンディさんとご対面。
キャンディも、久しぶりのNさん親子に、千切れんばかりに尻尾をふりふり。
みんなで記念写真を撮って、お開きに。
翌日(今日)は、娘Aは夏期講習が再開するので、
残念ながら、娘AとNさん親子との時間は、ここで、おしまい。
「来年、また逢おうね!」と約束。

                ☆☆☆☆☆☆☆

そして、今日。
Nさんが神戸に帰る日。
Sさん親子と一緒にお見送り。

Sさん姉弟と、娘Aにお手紙を書いてくれたNちゃん、Mちゃん姉妹。
昨日の晩に書いてくれたとのこと。
昨日は、一日外で遊んで、へとへとだっただろうに・・・・・。
「ありがとう。Aに必ず渡すね」
受け取ると、涙がでてきてしまった。

改札まで送ると申し出た私たちに
「改札は、寂しい気持ちになるから、ここ(西武デパート靴売場)で。ちょっと長い里帰りをしてくるって気持ちで、行くから。また、所沢に帰ってくるから。」
とNさん。
見るとSさんも涙目。

どうしても、4年前のお引越しの時の、どうしようもなく寂しい気持ちを味わうのが、みんな嫌。
「そうだね。じゃ、ここで。」
「行ってらっしゃ~い。お帰りを待ってるよ~」
「うん、行ってきます~」
「行ってらっしゃ~い」

奇妙な「お別れの時」だけれど、
わたし達3家族にとっては、一番いい形の「さようならの形」なのかもしれない。

出逢った縁を、ずっと大切にしていきたいな。
そう思わせてくれるNさん親子。
娘達の友情も、わたし達母親同士の友情も、距離を越えて、
これからもずっと、太く長く続いていきますように。
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by candy-k1 | 2006-07-26 23:11 | できごと

早起きは

低血圧なのも少し手伝ってか、早起きはとってもニガテ。
その昔、起きたつもりで、夢の中で、きっちり仕事をしていたこともあったっけ。
ハッと目が覚め、時計を見て、血の気が一気に引いたことが、何回あったか・・・・
朝はとってもニガテ。動きも鈍い。

ここ4日間、6時過ぎに起床して、
娘の昼食のお弁当を作るという日々を送っていたせいか、
すっかり気力減退。
何が辛いかって・・・・
起床そのものが、私にとっては一大イベント(笑)なのだが、
起床が早い前夜は「明日、ちゃんと早起きしなきゃ!しなきゃ!」というプレッシャーの中で眠りに就くのが、とっても辛い。
爆睡しちゃいけないような気がして、熟睡できない(気がするだけで、夫に言わせたら、完全な爆睡モードと言われそうだけど・笑)ようで、朝から疲れてしまうのだ。

いや、本当にお恥ずかしい話で・・・
もっと早起きされている方は、たくさんいらっしゃるわけで・・・・
たった4日間で、ぐったりしている私なんて、本当に情けない限り。
しっかりしなきゃ!です。
でも、明日は、お弁当作りはお休み。
ちょっぴり、ホッとしていたりします。

                    ☆☆☆☆☆☆☆

そんな中、うれしいこと♪
4年前、神戸にお引越ししてしまったお友達が、所沢に遊びにやってくることに!

娘を通じて知り合い、仲良くさせていただいていたNさん親子。
お嬢さんたちも、そのお母さんも、あったかいお人柄。
娘も私も、Nさん一家が大好きだったので、お引越しのその当日は、涙が止まらなかった。

去年、夫の社員旅行で神戸に行った時に、私と娘は宴会を抜け出して、
Nさん親子に、ほんの少しの時間、会うことができた。
このとき、2年半ぶりの再会。
たった数時間の会話だったけれど、それでも、娘も私も、大好きなお友達に会えた喜びに満ちた時間だった。

それ以来、ほぼ8ヶ月振りに、また、時間を共にすることができる。
本当は、どこか遠出をする予定でいたのだけれど
娘の宿題の多さから、朝から晩までご一緒することが難しくなってしまった。
「Aちゃんに会うことが、うれしいから」とおっしゃってくれたNさんの優しさに涙。
そして、申し訳なさで、一杯。
ありがとう、Nさん。ごめんね、Nさん。



久しぶりのNさん親子との対面に、今夜は、わくわくで眠れなさそうです。
そして・・・・こんなときは、早起きが「苦」では、なかったりするのです(笑)
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by candy-k1 | 2006-07-24 23:10 | くらし
ここ数日、雨降りつづき。

今日から夏休みが始まったのに、出端をくじかれた感じ。
とはいえ、この夏は、遊んで遊んで遊びまくるぞーーーー!!と、夏休みを満喫できそうもない。

明後日からは、夏期講習のはじまり、はじまり。
途中、お盆前後にまとまった休みはもらえるものの、それ以外は
土日を関係なくして、4日行って1日休みを繰り返す。
今は、夏期講習前の「ほっと一息休み」で、4日間塾はお休み。
今日はその3日目。

娘の通う小学校は、他校公立小に比べて2日間ほど早く夏休みが始まったので、塾のお休みと重なって、まるまる2日間の「完全なお休みの日」ができた。

「どこにいきたい?」聞く私に
「別にない。おうちでのんびりしたい」と娘。
どうも、塾で出された宿題が頭をかすめるらしい。
「完全なお休み」と思っていたのは、私だけみたい。

「じゃあ、ランチでも行こうか?」との誘いに
「ママがブログに載せてたピザ屋さんに行きたい」
とのことで、じゃんじゃん雨の降る中、またまた木空人に行ってきました。

今日のオーダーは、「じゃこ」と「もち」のピザ。
加えて「ナスとずんだのミソグラタン」と「新ショウガと新玉ねぎの和え物」をオーダー。
和食党の娘、普段はあまりピザは好んで食べない。
でも、こちらは和風ピザということもあって、食べる、食べる。
「おいしかった♪」娘の笑顔に、私もうれしくなって、お店を後に。

娘とのおでかけは、楽しい、うれしい私。
こうやって、いつまでランチやおでかけに付き合ってくれるのかなぁ?
帰り道、車の運転をしながら、ふと思う。

帰宅後、お腹がいっぱいになった幸福感から、睡魔に襲われる娘。
のんびり昼寝ができて、幸せ感じてるのかな~。
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雨降り続きで、お散歩に行けないキャンディちゃんも、一緒にふて寝。
でも、大好きなAちゃんと、一緒に寝るのは、うれしいことなのよね♪

一人と一匹ですやすや眠る姿は、私に幸せを与えてくれる。
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by candy-k1 | 2006-07-19 21:42 | いとしい人たち

ぶ~ちゃん

まだまだ、ジョニーの熱がさめやらぬ毎日ですが・・・

それでも、日常は続いていきます。

私の大事なお仕事の一つ。
それはキャンディちゃんのお散歩。

この頃は暑いので、朝、娘が学校に出かけると、
私とキャンディも、お散歩に出動。

ワンコのお友達は、少ないキャンディなのですが
種別を超えた友情を、ひそかに育んでいます。

彼女は「ぶーちゃん」
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黒いミニ豚ちゃん。
でも、失礼ながら、ミニ豚という面影は、全くうかがえることがないくらい
成長されています(笑)


「ぶ~ちゃん、ぶ~ちゃん」
背中を向けているぶ~ちゃんに声をかけても、振り向かない。
「ぶ~ちゃん、かばいいね~ぶ~ちゃんは、とってもかばいいね~」

「・・・・・・そでしょ?」
とでも言うかのように、にっこり振り返り
お口をもぐもぐさせ、口に泡をいっぱいためて、ぶひぶひ鼻を鳴らしながら
寄って来る。
「ぶ~ちゃんは、かばいいね~かしこいね~お話、わかるんだね~」
「ぶひぶひぶひぶ~~~」

キャンディも、最初はわけのわからない言語を喋るぶーちゃんに
おっかなびっくり。
でも最近は、柵の向こうのぶ~ちゃんに、そろりそろりと近づいていく。
柵を境に、異種の友情が、少しずつ育っている様子。

ぶーちゃんがハウスに入っているときは、お顔をつき合わすことができないのだけれど、
キャンディは、「ぶーちゃん、いる?」と柵を覗き見る。

キャンディとぶーちゃん
いつか、一緒に遊べる日がくるといいね♪つぶされそうだけど(笑)

明日のお散歩、
ぶーちゃんに、会えるかなぁ?
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by candy-k1 | 2006-07-14 20:13 | くらし

一生やめません

久しぶりの更新です。

10日、プレミアイベントに幸運にも参加することができ、
レッドカーペットに足を運んできました。

今回は、応募の段階から、商魂がはっきり見えすぎるやり方に、心底げんなりしていた。
プレミアの進め方も、疑問が残る進行。
焦点はどこにあった?
そこに、ジョニーの想いは反映されていたの?
わたし達ファンの気持ちは考慮した上での企画内容だったの?
大人の裏側も垣間見えてしまう、少し(?)大人の私には、黒いものが見えすぎてしまって、とてもジョニーや出演者のためを考えた企画とは感じ取ることができなかった。
プレミアが終わった今も、複雑な思いは拭い去ることができないといったのが正直なところ。
来年のパート3の公開に際しても、同じことが繰り返されるのか?と思うと、今からげんなりする。
これ以上この件について詳しく書くことは避けることにする(正直、言いたいことは、山のようにある)が、今回、同じように感じた人たちは、少なくないはず。
配給会社には、今回の事を振り返って、もっといろいろお考えいただきたい。


                    ☆☆☆☆☆☆

でも、ジョニーは相変わらず素敵。
そして、彼の優しさは、なんにも変わらなかった。

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早くと促すSPの催促の中で、一人でも多くの人にサインをと、必死にサインをし続けるジョニーを目の前で見ていたら、せつなくなってしまった。
本当に、ジョニーは一生懸命、一生懸命だった。
その姿から、ジョニーの気持ちが、ひしひしと伝わってきた。

レッドカーペットを歩き終わったジョニーが、SPの制止を振り切り、歩きだした。
照明のないレッドカーペットを、入り口に向かってもくもくと歩き、けやき坂に集まっていた、会場に入ることができなかったファンからも見えるところまで出て行った。
微笑み、手を振り、何度も「感謝」というかのように、胸の前で手を合わせる。
その時のジョニーの笑顔は、本当に素敵な笑顔だった。
SPを振り切ってまでとったジョニーの行動。
この行動が、ジョニーの想いの全てだったのだと思う。
その光景を見ながら、涙が出た。
「ああ、この人のファンになれて、本当に良かった」
心からそう思った。


残念ながら、今回は、サインも握手もしていただくことはできなかったけれど
でも、ジョニーの優しさに触れ、ジョニーを間近で見ることができたことは、本当に幸せで、ありがたいことでした。

私は一生、ジョニーのファンでい続けます。
一生、ジョニーを応援しつづけるんだもん♪

この場を借りて、夫Y、娘A、こんなおバカな私の願いを聞き入れようと、一生懸命動いてくれた友人たち、そして、ジョニー仲間のみんな、本当に、皆さんのおかげで、今回も夢のような時間を体験することができたこと、感謝します。本当にありがとう!!!



プレミアから帰ってきた私に向かって「ママ~サインもらえた?」と娘A。
「だめだった~握手もだめだった~」
「我慢しな。もう3つ持ってるでしょ!!去年、握手もしてもらったじゃん!!」

・・・・はい。その通りです。我慢します。

あ、そうそう。オーランド・ブルームには、サインをいただけたのだった。
オーリー、笑顔のチャーミングな、気さくな好青年でした。
ありがとう!オーリー!!
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(相変わらず、画像がひどい(汗)でも、もう取り直す気もないかも(笑))

これを見た娘A。
「は?本物?ママの落書きじゃないの?」

・・・・・きっと、あなた、オーリーファンのお姉さんたちに、ぼこぼこにされます。
そのご意見、黙っておくようにね(笑)
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by candy-k1 | 2006-07-11 21:10 | できごと

呆れられようとも

毎日が、ざわざわ。

だって、もうすぐジョニーの来日のその日を、迎えるので。
10日は、プレミアイベント♪

・・・・・はい。受験生の母です(汗)

ごめんね夫Y。ごめんね娘A。
もう、呆れられてるのも、重々承知。

ジョニーが帰国したら、受験生の母モードに、スイッチする・・・・はずだから。
(↑自信ないけど、少し慎みます)


ジョニーが帰国するまで、ブログも更新できそうにありません(^^;)

あしからず。
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by candy-k1 | 2006-07-07 23:56 | できごと
こいつと出逢って、はや20年。
思えば長いつきあいになってしまった。

こいつの名前は「タバコ」。

別れの時を決意しなければいけないと理解しつつも、その決意ができず、
だらだらだらと、離れられないでいる。

唯一、離れられた時期。
娘がお腹にいたときと、出産後の授乳時。
でも、役立たずの私の乳は、どんな敏腕授乳マッサージの方の手を借りても、母乳が出なかった。
悩んだ末、ミルクオンリーで育てることを決意した途端、タバコに手が伸びてしまった。

「ママ、タバコやめなよ」
娘の一言。

わかってるんだ~わかってるんだよ~
娘は一人っ子。
頼りになるかどうかわからぬ母だけれど、彼女が大人になるまで、そして彼女が母になるときまで、私は何としてでも生きていたい。
タバコだけが、命を奪うものではないけれど、タバコを吸うリスクは間違いなく大きい。

娘のことを考えると、「やめよう!やめるんだ!」と心に誓う。

けれど、何か、くさくさすることがあったり、考え事をしたりすると、気がつくとタバコを手にとっている。
ぷはーと一息煙をはくと、ぷはーっと心までもが開放されるかのような錯覚まで感じる。・・・・・重度のニコチン中毒。

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結局、自分が弱いから、タバコから離れられないこともわかっている。
タバコがいらない自分になりたいなぁ、と思いつつも、タバコに惹かれる私。

「決意の日」は、まだ決められそうにない。
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by candy-k1 | 2006-07-03 18:39 | おもうこと