愛するものたちとの日常。


by candy-k1
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今年も言いたい おめでとう♪

やっぱり。
6月9日の今日の日は、声を大にして 「おめでとう!!」 なのです。

あなたと、出会えたこと。
あなたと共に、この時代を生きていること。
あなたが、この世にいてくれることは、この上ない喜び!

Happy Birthday to Johnny!!!!!!

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ジョニー。
どうか、あなたと、あなたの大切な家族の人生が、
これからもますます輝き幸せに満ちますように。

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↑のポスカのジョニーは、私の大好きな写真。
でも、今まで以上に大好きで大切な、宝物の一枚になった。

↑のは、今年のジョニーの来日時に私のためにKさんが、ジョニーにもらってくれたもの。


今年のジョニーの来日の2日前に、キャンディさんが天国へ旅立って
当然のごとく、ジョニーに会いに行く気力ななく、もちろん会えなかったのだけれど。
最強の運を持つ私の愛すべき仲間達は、今回も狭き門のプレミアチケットを手に入れ
ジョニーに会うことが出来たのだ。

プレミア会場に入ってしまったら、自分の事で精一杯になってしまうし、
そうならざるを得ない状況になってしまうことは、私自身よくわかっている。
だから、人の分までのサインをいただくなんてことは至難の業。
そんなことは百も承知だったので、私の分のサインだなんて、
想像すらしていなかったし考えもつかなかったのだ。

Kさんは「今回○ちゃん(私のこと)が行けないと分かった時、
○ちゃんの分のサインを絶対にもらうんだって、決めていたんだ」と。
「このジョニー、○ちゃん大好きって言ってたから、これにもらうって決めてた」と、Kさん。
涙があとからあとから、溢れた。

ここに遊びに来てくれるJちゃんも、
「どうしても○ちゃん(私のこと)の分のサインをもらうんだ、これは私のミッション
と頑張ったんだけど、2枚はもらえなくて、私(Jちゃん)がもらった分を○ちゃんに渡そうと思ってたの」
と聞いて、また涙が止まらなかった。


今回のプレミアに限らず。
仲間達からは、本当にたくさんのギフトももらっている。
形のあるもの、ないもの、両方の。
でも、私達はきっと。
形のないもので、繋がっているんだと、思う。
いや、間違いなくそうなのだ。



*************


ジョニー。
私は、あなたのファンでいることを、誇りに思っているよ。

それは、
あなたが、素晴らしい人であり、すばらしい役者であることは、今更言うまでうもないこと。
あなたを通して、私の世界も広がったことも、感謝のひとつ。

あなたは、私に素晴らしい友人までもを与えてくれた。
一生大切にしたい、
愉快であたたかい、愛すべき仲間たち。
あなたたちのことも、私の誇りです。



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                びばーーーーーー おさんぽ
          もうすぐ あめが たくさんになるって ままが いってまちた
                  おてんきの いいひ は
            びばーーーーーーーって たくさん おもいながら
                たくさん おさんぽ しようと おもいます
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by candy-k1 | 2010-06-09 11:05 | すきなもの